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対象・範囲・結果を指定する

  1. 右上の AI ワークベンチ を開きます。
  2. 期間、ウィンドウ名または連絡先を指定し、分析する資料も入力します。例:「以下は 10 月 1〜4 日のアフターサポート用ウィンドウの会話記録 10 件です。この記録からよくある質問と、追加すべきナレッジを整理してください。」質問の後に記録を貼り付けて送信します。
  3. 送信後、返された内容と処理状態を確認します。データやレポートはサービスが実際に返す内容に依存します。
  4. 顧客の視点で回答を確かめるには テスト を開きます。
アシスタントは現在のページ、選択中の管理ウィンドウ、選択した項目を自動で読み取りません。対象の名前と記録を質問に含めてください。「このウィンドウ」だけでは対象データを指定できません。
設定変更は対応する画面で保存します。会話内の説明だけでは保存成功を確認できません。アシスタントとテストを参照します。